PPinWDC

ジョージタウン観光時に立ち寄りたい「DEAN & DELUCA」

アメリカよりも意外に日本の方がストア数が多いくらい人気の「DEAN & DELUCA」 本店はニューヨークでアメリカ旅行のお土産としてエコバッグやキッチン用品、紅茶やチョコ菓子などが人気ですが、アメリカ東部のエリアにはニューヨークの他に唯一ストアがあるのがワシントンDCのジョージタウンです。 ワシントンDC = DEAN & DELUCA とはイメージがあまり結びつきませんが、ジョージタウンを訪れる日本からの観光者にとって「ジョージタウン」と言えば立ち寄りたい場所の候補にあがるのは、やはり「DEAN & DELUCA」 店内のお洒落な商品や食材の値段は高めですが、カジュアルで気軽に入れ雰囲気も良く、また店内奥にあるカフェはリーズナブルで外のテラス席も利用できるので観光中の休憩タイムの利用に特にオススメです。 DEAN &

DC観光時に行きたい!人気のカップケーキ店「GEORGETOWN CUPCAKE」

ワシントンDC観光でジョージタウンと言えば有名なのが「カップケーキ」 月曜から日曜の曜日毎や月間で違うメニューのカップケーキが店頭に並び、リピート客にも新鮮で人気です。 正直な感想としては、まさにアメリカンな “甘いカップケーキ” ですが、週末は行列が出来るくらい人気でガイドブックなどでも観光グルメスポットとして有名です。「GEORGETOWN CUPCAKE」では、アメリカらしいフォトジェニックなカップケーキ撮影もでき、ジョージタウンを観光で訪れた際には立ち寄りにオススメのDCスイーツグルメスポットです。 カップケーキの値段は1つ$3.50 持ち帰りの際は、箱代が$0.50 (Single Box) ギフト用のラッピングは$1.50 Webサイトで曜日&月間替わりのメニューが確認できるので観光前にチェックしておくと迷わないので◎ GEORGETOWN CUPCAKE: Photo

パンダ好き必見!お土産にもオススメ「スミソニアン国立動物園」パンダグッズ10選

Smithsonian National Zoo 日本でもパンダのいる動物園は話題になりますが、ワシントンDCのスミソニアン国立動物園のパンダも大人気! 入場料も無料なのでワシントンDCに訪れた際、時間があれば観光にもオススメです。 動物園の中には、パンダカフェやパンダにインスピレーションを得た白黒の(バニラ&チョコチップ)アイスクリームや、たくさんのパンダグッズのあるギフトショップなどパンダ尽くし。 今回は、パンダ好きへのお土産にオススメの動物園で見つけたパンダグッズ10選を紹介します。 No.1  [パンダのマグネット] コースターくらいサイズのパンダ「マグネット」   No.2 [マグカップ] 白黒でシンプルだけどインパクトの強いパンダ「マグカップ」 (大小別売り)  

[ジョージタウン] こんな場所に発見!メディテーションスポット「瞑想の道」@Georgetown Waterfront Park

An Ancient Meditation Path ジョージタウンを訪れた際にワシントンハーバーと近くの公園「Georgetown Waterfront  Park」からポトマック川と橋の景色を楽しみながら散策する方も多いかと思いますが、公園に「古代瞑想の道」というタイトルの看板があり、地面を見ると「迷路」のようで「木」のイラストを連想させるような丸い瞑想の道「Meditation Path」があります。 Meditation Path Photo by©️PPinWDC よく見ると瞑想の道を歩きながらの瞑想方法が記載されてあるので紹介します。 1 準備 まずはリラックスしてリフレッシュ

[VA観光] 絶景「ルーレイ鍾乳洞」洞窟ツアーで自然の神秘を体感しよう!

LURAY CARVINS バージニア州北部の観光名所で絶景の「ルーレイ鍾乳洞」ライトアップされた洞窟の中は、まさに自然の神秘を体感できるスポット。ツアー中に写真撮影スポットもありフォトジェニックな写真撮影ができます。 幻想的な空間を満喫できるのでオススメの観光スポットです。 入場料は、大人1人$28。入場料にはガイドツアーが含まれていて12分毎に洞窟ツアーが開催されています。人気の観光スポットなので入場待ちの列ができていることもありますが12分毎にグループツアーが開催されていて自然のアトラクション的な楽しみができます。 特に数億年もかけて形成された鍾乳石の見た目をユーモア溢れるネーミングを付けて説明してくれるガイドも楽しめます。 他にも併設してあるToy Town Junction、Luray Valley Museum、 Car &Carriage Museumも入場料に含まれているので見学ができます。 入り口付近には「LURAY

お土産にもオススメ!トレダージョーズ「ミステリーパック」2018

TRADER JOE’S アメリカ各地にあるトレダージョーズでは、各地域(州都)オリジナルデザインのエコバックがそれぞれの店舗で販売されています。 通常であれば訪れたストアの州都以外のオリジナルデザインのエコバックは販売していませんが、毎年、年末に近づくこの季節限定で店頭に並んでいる「ミステリーパック」はアメリカのどこかのオリジナルエコバッグが3つ入っています。 アメリカ旅行の際、エコバックは嵩張らずお土産として持って帰りやすい点も良く、ミステリーパックの紙袋のパッケージも可愛いいのでオススメです。 今回、私の購入した「ミステリーパック」と中身はこちら(以下写真参照) (インディアナ・ロードアイランド・ミシガン) Mystery Pack 2018 Photo by ©️PPinWDC $2.99 これから旅行予定の方は是非チェックしてみてください。

[VA観光]ロードトリップ時に立ち寄りたい!カバーブリッジ「Meems Bottom Covered Bridge」

バージニア州の観光名所といえばルーレイ洞窟(鍾乳洞)が有名です。 今回はロードトリップで訪れる際に立ち寄りスポットとしてオススメのカバーブリッジ「Meems Bottom Covered Bridge」を紹介します。 前回紹介した「Route11 Potato Chips Factory」から車で2分ほどの場所にあるのでルーレイ鍾乳洞を訪れる前後で1時間くらい多めに時間がとれるならせっかくなので「Route11 Potato Chips Factory」と「Meems Bottom Covered Bridge」も併せて観光プランに入れると良いと思います。

[VA観光] 立ち寄りスポットにオススメ!「ROUTE11 ポテトチップスファクトリー」

ROUTE11 POTATO CHIPS FACTORY バージニア観光といえば「ルーレイ洞窟(Luray Caverns)」が観光名所で有名ですが、ルーレイ洞窟を観光する際に立ち寄りスポットとしてオススメしたいのが「ROUTE11ポテトチップスファクトリー」です。 ROUTE11ポテトチップスは、スーパーマーケットやセブンイレブンなどのコンビニでも目にすることのあるポテトチップスで、サイズもアメリカにしては控えめでパッケージのデザインも良いのでお土産にも◎ 工場見学では「Fry Viewing」という製造工程を見学できるのも魅力ですが、中に入ると小さなミュージアムのように素敵なパッケージデザインのディスプレイが並んでいるのもとても印象的です。 他には、全種類のチップスを試食できるコーナーもあり、タイミングによれば未発売の新商品やシーズナル商品を試食できる場合もあり、大人も子ども楽しめるので家族連れでの立ち寄りスポットとしてもオススメです。 注意事項は、祝日や日曜日は休みなので日程に注意が必要な事と、営業日でも天候により「Fry Viewing」を開催していない日もあります。そのような場合でもガラス越しに工場の中の様子は見れます。ただし、工場の中の写真撮影はガラス越しでも禁止なので注意して下さい。 また、開催してない日でも運が良ければ2分くらいでガラス越しに中の様子を見ながら工程を説明してくれる親切なスタッフがいることもあります。 Fry Viewingの開催に関わらず、ショップではTシャツやマグネットなどのオリジナルグッズの買い物や試食は楽しめます。

ワシントンDC・スミソニアン博物館で買えるお土産@National Building Museum編

今回は、ワシントンDCのスミソニアン博物館「国立建築博物館」のギフトショップでお土産にもオススメのグッズを紹介します。 NATIONAL BUILDING MUSEUM ギフトショップには意外とキッチングッズやインテリア商品が多く中には$50〜$100くらいするようなアイテムも。 数ある中から、ちょっとしたお土産としてオススメの$20以下のアイテムはこちら ロゴ入りのマグカップ$10〜 建築博物館の館内は「柱」が圧倒的に印象的です。 そんな博物館を訪れた想い出にもなる可愛いサイズのインテリアは$7〜 花瓶$10〜 カラフルなデザインのビニールは水を入れて膨らますと素敵な花瓶に大変身。 使用しない時は収納に場所を取らないアイデア商品。特に女性へのお土産にオススメなオリジナルのピアスやネックレスは、ワシントンDCや近郊のメリーランドやヴァージニア州など、その他の州都の形のデザインもありとても可愛いので自分用のお土産としてもオススメです。値段もお手頃価格で$12〜 その他、ワシントンDCのスミソニアン博物館の記事はこちら Sponsor Link

DCメトロ利用に便利なスマートリップカード入金チャージ方法

ワシントンDC旅行で地下鉄やメトロバスを利用する際に便利なスマートリップ(SmarTrip)カードですが、購入後に残高が足りなくなった際の入金チャージ方法が意外と最初は複雑で分かりづらいので入金チャージ操作方法&支払い方について紹介します。 メトロ自動券売機 日本の小さな自動券売機に比べると大きく下の写真のように青色と黒色の券売機があります。 黒色の方にはADD VALUEという表記が左上の方にあり、こちらは現金のみの追加料金(チャージ)が可能な専用の券売機で青色の方はクレジットカードやデビットカードの利用が可能な券売機になります。 SmarTrip入金チャージ方法 まずは、スマートリップカードの写真のある場所に持っているカードをかざして残高を確認します。 カードをかざすと読み込んで反応するので画面で残高をチェック。 今回の場合は、上の写真からー$2.05の残高不足なのが確認できます。 次にADD VALUEの所を押します。 (画面の左横にABCの3つのボタンがあるので選択したい文字の横にあるボタンを押して次の操作へ進みます。ここではBボタンを押してADD VALUEへ) ADD VALUEを押すと次の画面は1番上の段が$10.00に設定されている状態なのでスクリーン画面の下にある$と¢の上下プラスマイナスのボタンを押して追加したい金額に調整します。