ミュージアム

開催中に行きたい!The Hip Hop [Pop-Up] Museum in DC

「The Hip Hop Museum」は、2019年1月18日から3月17日までの期間限定でワシントンDCで開催されているポップアップミュージアム。 開催期間中にワシントンDCを訪れるならオススメの観光スポットです。 ストリート(グラフィティー)アートや、ヒップホップの歴史と当時流行したスニーカーやファッションなども展示品を通して再発見でき、スペースと展示品は(個人の収集にしてはかなりの量ですが)程よく見るのにちょうど良いサイズで所要時間30分から1時間くらいでもフォトジェニックな写真も撮影でき楽しめます。 HipHopのレジェンド的なアーティストが訪れるイベントを開催している時はチケット代が必要な場合もありますが、通常であれば無料で入場できます。 (一般に公開されている曜日&時間に注意) The Hip Hop Museum Photo By©︎PPinWDC The

ワシントンDC・スミソニアン博物館「アメリカ国立建築博物館」(National Building Museum)

National Building Museum ワシントンDCには無料で入場できるミュージアムがたくさんありますが、今回紹介する「アメリカ国立建築博物館」(National Building Museum)は有料です。 チケット料金&購入方法 大人$10、子ども(0〜2才までは無料)3〜17才・学生&シニアは$7。 (当日、学生証明書や年齢確認のID提示要) ウェブサイトからオンラインでチケットを購入することができます。 注意点 チケットを購入後の返金が不可であることと、紛失した場合も再発行してもらえないので気をつけましょう。 チケットの有効期限は購入した日から6ヶ月です。 見所 見所は世代ごとに変化していく家や賃貸など物価や考え方の変化を歴史的背景とともに展示しているコーナー、そして展示物だけではなく館内の柱が印象的な建物なので1階から見上げても見応えがあり、2階、3階と上の階でもまた違った景色を楽しめるので写真撮影している人も多いです。

【ワシントンDC観光】スミソニアンで人気「国立アフリカ系アメリカ人歴史文化博物館 」タイムパス入手方法ガイド!!

National Museum of African American History & Cultureについて 2016年秋にオープンし、2018年9月に2年目を迎える「国立アフリカ系アメリカ人歴史文化博物館 」 ワシントンモニュメント(記念塔)のすぐ近くの場所にあり外観もインパクトがあります。